耐震偽装と報道責任

 - 本当のことが知りたいんで...耐震偽装と報道責任にタックルしちゃおうかな、と
 
 
 
 

 
 

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■□ 建築ジャーナル6月号 緊急告発

耐震偽装マンションはその上、欠陥建築でもあつた

鶴見君についての詳細は建築ジャーナル6月号に既報とのことでした。

それで、
建築ジャーナル6月号読んでみました。




これです。
  ↓
[緊急告発]
耐震偽装マンションはその上、欠陥建築でもあった 濱田幸慶 02
http://www.kj-web.or.jp/

同月号8pの[編集長通信]を合わせ読み
どうやら、事態は、かなり深刻という印象を受けました。

<引用開始>
耐震偽装マンションはその上、欠陥建築でもあつた
破壊検査をして分かつた新事実。保有水平耐震力0.63が0.21へ

姉歯物件の一つ「××××××××」[記事では固有名詞。管理人注]の保有水平耐震力比を計算してみると、発表された数値は間違つていたことが判明した。国と横浜市は施工した業者に再計算させていたのだ。また現場検査をしてみるとコンクリート打継部分が接合されておらず、偽装以前に欠陥建築であることが発覚した。
<引用終了>

以下に、建築ジャーナル6月号, 2pを引用します(マンション名は伏せる事にしました。8/6記)。




この記事は2Pの「保有水平耐力比の再計算結果」以降、計算の詳細な結果と議論、「本建物の耐震診断結果」「現況調査および現場検査の結果」を考察し、6pでは、この建物の耐震性能と今後の問題点がまとめています。

記事はこんなふうに結論しています。

<引用開始>
本建物の実際の耐震性能は先に公表された数値よりも、さらに低い数値であることが想定され、耐震上非常に危険な状態であることが判明しました。               
<引用終了>

建築関係の方で、まだお読みでない方はぜひどうぞ。

追記

上記記事の3pのQu/Qunを再々計算した結果より、以下を引用します。




追記

2007.08・03付けで、三介さんから以下の貴重な情報を頂きました。
ご紹介します。

http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/mansion/20070604/508205/

2007.08/05(日) |  未分類  | Comment(0)  []

 
 

 
 

■□ 建築ジャーナル 藤田氏の衝撃的な論考

耐震偽装事件の真相が黒い霧に包まれているなか、藤田氏から衝撃の論考が届いた。

建築ジャーナル8月号を読みました。

藤田さんの論考は、たしかに、巻頭言「耐震偽装事件は国交省、建築センターの国家的犯罪だ藤田東吾 02」に掲載されていました。メールも載っていました。

建築専門誌の建築ジャーナルは、藤田さんの論考や「小嶋メール」について、その論理性や信憑性を十分に検討したはずです。よって、藤田さんの新しい告発が、建築ジャーナルの巻頭言を飾ったという事実は、あのメールに信憑性がある and/or この論考は記事にして検討されるべき問題である、と建築専門誌の編集部が判断した事を、当然に、意味します。

リード部分から引用しましょう。

<引用開始>
政治スキャンダルにまで発展した耐震偽装事件だが、国は、姉歯元一級建築士の逮捕劇によって事件の沈静化に努め、国民の不安を解消させようとした。

国土交通省は事件の再発防止を理由に「性悪説」に基づき建築基準法を大幅に改定した。

耐震偽装事件の真相が黒い霧に包まれているなか、事件の渦中にあった藤田氏から衝撃の論考が届いた。
<引用終了>

閑話休題

なぜ、建築ジャーナルは、以下の「小嶋メール」の指摘に信憑性ありと判断したのでしょうか?

「GS下総中山はERIを守るために0.37を国交省は0.73で発表し、曽我部長の住んでいるGS浮間公園は6通りの計算数値が全て違い、北区は当初の0.4を公表せずやり直して0.7で公表したり、特定行政庁に責任が行かないように0.5を出してきたり」

なぜ、建築ジャーナルは、以下の藤田さんの指摘もむべなるかな、と判断したのでしょうか?

「耐震偽装事件とは、国土交通省と日本建築センターが機関業務においてミスを行い、国民に対して発生させた損害なのである。

それにも関わらず、自分たちの責任を回避させる目的で、国民を欺こうと、イーホームズの責任にすり替えた。

具体的には、イーホームズが確認検査した姉歯関与の物件の多くを、任意に0.5未満の耐震性能として発表し、マンションやホテルの取り壊しに導いた。一方、日本ERIや行政が審査した姉歯物件については、0.5未満のものを0.5以上に摩り替えて補修で済ませる」


その答えは、以下の中に示してありました。

<引用開始>
[編集長通信]
やはりそうだったのか。今も事件は続いている 西川直子 04
<引用終了>
http://www.kj-web.or.jp/

上記のメールと藤田さんの指摘は正しい。
少なくとも、公開して検討すべき問題だ。

これらを支える間接的な証拠が建築ジャーナルにあったからということのようです。

以下、編集長通信から引用します。

点と線がつながってきた 建築ジャーナル編集長

<引用開始>
点と線がつながってきた。

耐震偽装物件である横浜市鶴見区にあるヒューザーのマンションでは, 自主的に専門家による構造計算の再計算を実施した。ところが、どう計算しても建築確認を行った横浜市の発表した保有水平耐力値0.63が出ない。

有開口壁を耐震壁とみなしても0.48である。

新建築基準法にともなう技術的助言で、この開口壁は耐震壁とみなされなくなったが、それに従えば0.21まで下がる。

国土交通省は0.5以下を取り壊して立て直すと方針を示したが、この鶴見区のマンションは、どう計算しても取り壊し値になってしまう。

耐震計算をしていく過程で、横浜市が再計算を依頼して国土交通省に報告した数値は、実はこのマンションの施工者が、再計算していたことが判明した。専門家らが抗議すると、横浜市は0.53 に修正してきたという。・・・
<引用終了>


いったいぜんたい 鶴見君は63点なのか 48点なのか 21点なのか 53点なのか


うーん・・・

たとえると、こんな感じでしょうか。

50点とらないと落第しちゃうテストがあった。

テスト結果発表後に、生徒の不正行為、先生たちの不適切な採点、学校のチェック体制の不備などの問題があるという告発があった。で、もう一度採点する事になった。

横浜の鶴見君のテスト結果も再計算されて発表された。

63点だった。あー良かった。合格だ。進級できる。

しかし、その後,たまたま、他の学校の先生が鶴見君のテストを採点し直してみた。すると、どう部分点をあげても、鶴見君の点数は48点にしかならない。しかも最近の厳しい採点基準だと21点しかない。

不思議に思ったその先生たちがいろいろ調べてみると、再計算で63点をつけたのは、なんと、最初に鶴見君のテストを採点したのと同じ先生だったのだ。先生たちは、それはダメでしょ、アンフェアでしょ、と抗議した。

そうすると、学校側は、今度は、鶴見君のほんとの点数は53点でした、と修正して来た。

これは、もう、どー考えても、無茶苦茶です。

求釈明 立証責任は当時の責任者の方々にあり 

当時の責任ある方に、いったいぜんたい、どーなっているのか、キチンと説明していただく必要がありそうです。

なにしろ、確認検査機関の代表と建築専門誌の編集長の発言なのですから。

なお、違う違う。まったくの誤解である、というのならば、それを裏づける確かな証拠と根拠と論拠を開示すべきです。

立証責任は行政の側にあると思います。

追記
22時頃、少し改変しました。趣旨は変わっていません。ご了承ください。

追記2

姉歯元一級建築士による構造計算書の偽装があった物件等(平成19年7月23日現在)
http://www.mlit.go.jp/kozogiso/

グランドステージ鶴見,㈱ヒューザー㈱,1999/7/29, 0.62

うん、62点?

追記3
より正確に記載しておきます。

今回の建築ジャーナルの編集長通信は、藤田さん主張「行政が審査した姉歯物件については、0.5未満のものを0.5以上に摩り替え」が真である可能性、少なくとも、検証の必要性を強く示唆する間接証拠と思います。

一方

藤田さん主張「イーホームズが確認検査した姉歯関与の物件の多くを、任意に0.5未満の耐震性能として発表し、」の真偽を判断できる証拠は、現時点で、管理人はまったく把握していません。

2007.08/02(木) |  未分類  | Comment(5)  []

 
 

 
 

■□ 建築ジャーナル 藤田東吾 小田実 

耐震偽装事件は国交省、建築センターの国家的犯罪だ 藤田東吾 

今日
建築ジャーナル8月号発売されました。

<引用開始>
[緊急論考]
耐震偽装事件は国交省、建築センターの国家的犯罪だ 藤田東吾 02

[編集長通信]
やはりそうだったのか。今も事件は続いている 西川直子 04
<引用終了>
http://www.kj-web.or.jp/

さっそく、読んでみる事にします。
夜には、ご報告できると思います。[17時前記: 忙しくて読みに行く暇がありませんでした。明日には。乞容赦]

残念 ミッション「藤田東吾を国会へ贈呈」

それにしても、ミッション「藤田東吾を国会へ送るかい」残念でした。
もし今回の選挙で民主党推薦をゲットできてれば作戦成功してましたねえ。

見たかったなあ。
佐藤のぶあき議員と藤田東吾議員のガチンコ対決。

ベンダソンさんのご炯眼。
さすがです。

しかし、近々、解散総選挙と言う状況もあり得ます。
よって、「藤田東吾を国会へ送るかい」、このまま、継続します。

「政治が本当にひどいときは市民は動くもんだ」(小田実)

九条の会よびかけ人の小田実さんがご逝去されました。
ご冥福を心からお祈りします。

告別式は以下のようです。詳細は以下のHPにあります。
http://www.9-jo.jp/

◆日時 8月4日(土)午後1時~3時
◆式場 青山葬儀所(東京都港区南青山
2の33 の20)
※弔電は上記葬儀所宛てにお送り下さい。

もういちど、小田さんのご冥福を心からお祈りし、
小田さんの言葉「政治が本当にひどいときは市民は動くもんだ」かみしめ、
HPを拝読させていただこうと思います。
http://www.odamakoto.com/jp/

合掌

2007.08/01(水) |  未分類  | Comment(0)  []

 
 

 
 

■□ 参院選 比例区 得票率

9条ネット 273755 天木直人 29,158

NHKのHPから、参院選比例区の得票数とパーセントを引用しておきます。
今後のために。

一人、十人!!

民主 23256242 (39.5%)
自民 16544696 (28.1%)
公明 7762324 (13.2%)
共産 4407937 (7.5%)
社民 2637716 (4.5%)
新党日本 1770697 (3.0%)
国民新党 1269220 (2.2%)
女性党   673591 (1.1%)
9条ネット 273755 (0.5%)
新風 170515 (0.3%)
共生新党 146986 (0.2%)

次は、当選した話題の人の個人の得票数です。

舛添 要一 470,571
田中 康夫 458,211
中山 恭子 385,909
横峯 良郎 211,828
丸山 和也 272,347
佐藤 信秋 227,091
義家 弘介 223,068

一方、天木直人さん個人の得票数は以下のようでした。

天木 直人 29,158

うーむ・・・こうやって、比較してみると、いろいろと思う事があります。

ミッションが必要です。

がんばりましょう。

7月29日PM8:00発表の選挙情報専門サイト・Electionの第52回オンライン世論調査オンライン出口調査による比例区の結果もどうぞ。
http://local.election.ne.jp/administrator/1111.html

調査期日は2007.07.18~2007.07.29PM8:00。
回答数は3,561票 (男性82.3%・女性7.6%)
調査方法 インターネットによる自主投票のみ

オンライン調査 田中康夫107, 横峰良郎60, 天木直人40, 舛添要一38, 義家弘介13, 丸山和也9,

<引用開始>
民主党   1324
共産党   225
自民党   141
ツルネン マルテイ 128
田中 康夫   107
社民党   94
青木 愛   91
公明党   84
白票・棄権   73
維新政党・新風   73
横峯 良郎   60
山本 香苗   59
遠山 清彦   55
国民新党   52
新党日本   47
天木 直人   40
舛添 要一   38
尾辻 かな子   36
相原 久美子   36
紙 智子   33
石井 一   32
上原 公子   32
吉川 沙織   31
又市 征治   30
加藤 修一   29
西岡 武夫   27
谷川 智行   27
神本 美恵子   24
山本 孝史   23
藤原 正司   23
魚住 裕一郎   22
中山 恭子   22
瀬戸 弘幸   21
木庭 健太郎   21
渡辺 孝男   21
山本 博司   19
アルベルト フジモリ   19
山下 芳生   19
池口 修次   19
佐藤 正久   19
有田 芳生   18
長崎 慶一   18
9条ネット   17
川合 孝典   17
衛藤 晟一   17
今野 東   16
金 政玉   16
高竹 和明   16
轟木 利治   14
井上 哲士   14
山内 徳信   14
三輪 信昭   14
義家 弘介   13
川口 順子   13
佐藤 信秋   13
小林 興起   12
春名 直章   12
草川 昭三   12
自見 庄三郎   11
石井 みどり   11
武見 敬三   11
藤原 良信   10
大島 九州男   10
叶 芳和   9
大高 衛   9
丸山 和也   9
山田 俊男   8
斎藤 勁   8
広野 允士   8
風間 直樹   8
藤井 基之   7
橋本 聖子   7
有村 治子   7
玉置 一弥   7
山崎 摩耶   6
ペマ ギャルポ   6
木下 厚   6
秦 知子   6
尾辻 秀久   6
尾身 朝子   6
大石 尚子   6
関口 房朗   5
上野 公成   5
樽井 良和   5
大江 康弘   5
津島 恭一   5
若尾 文子   5
中西 茂昭   4
山村 明嗣   4
藤谷 光信   4
熊代 昭彦   3
仲宗根 康人   3
金子 哲夫   2
米田 建三   2
津野 豊臣   2
山東 昭子   2
穀田 全   2
森元 恒雄   2
大西 英男   2
山口 たか   2
ZAKI   2
藤野 公孝   2
共生新党   2
丸茂 由紀子   2
吉本 正史   2
宮本 一三   2
室井 邦彦   2
成島 忠夫   2
藤田 恵   2
女性党   1
戎居 徹   1
丸一 芳訓   1
栗原 君子   1
無所属の会   1
福島 啓史郎   1
福井 智代   1
徳水 典子   1
横田 昌三   1
市川 博美   1
段本 幸男   1
佐藤 圭子   1
前田 芙美子   1
青山 丘   1
坪井 一宇   1
松原 まなみ   1
呉屋 宏   1
阿達 雅志   1
吉岡 正史   1
小林 立雄   1
石村 智子   1
魚谷 哲央   1
<引用終了>

メロスの行く路は果てしなく遠い、だけど・・・

2007年7月30日。

空に、また、日が昇り、
天木さんは、また、歩き始められたようですね。

希望へと続くその路を。

<引用開始>
この国の政治家は誰一人として日米軍事同盟をこれ以上進めていく事の誤りを正面から正すことができない。この無気力な政治の現状を打開するために、自民党と民主党という日米軍事同盟を是認する二大政党のほかに、日米軍事同盟強化の誤りを指摘し、在日米軍の縮小・撤廃を主張する平和の勢力の結集が、この日本の政治にはどうしても必要であると私は考える。自民党と民主党のほかに第三の平和勢力が日本の政治の場には必要なのだ。憲法9条を世界に高らかに掲げ、米国から独立した平和国家を目指す事を主張する政党を実現し、二大政党以外の平和の選択肢が国民に与えられなければならない。

「平和と正義の実現を目指す天木党」なるものを、同志を集めて立ち上げることが出来ないものかとつくづく思う。その同志とは従来の護憲を叫ぶイデオロギー政党の結集ではない。このブログで綴ってきた私の考えの下に結束できる同志によるまったく新しい政治の動きである。今の選挙制度の中で確実に一人を当選させることが出来る選挙方法がないものか。インターネットを駆使したりしてまったく新しい選挙が出来ないか。私は考え続ける。
<引用終了>

今後とも、応援しますので、どうかよろしく。

2007.07/30(月) |  未分類  | Comment(0)  []

 
 

 
 

■□ 参院選 投票率 出口調査 ネット

選挙情報専門サイト「Election」に以下がありましたので、ご紹介しておきます。

まずは、過去の参院選投票率です。

<引用開始>
第18回通常選挙 1998年 7月12日(日曜日) 58.82% 58.84%
自民党が改選議席を大きく下回る大敗。
橋本首相は選挙の責任をとって辞任。

第19回通常選挙 2001年 7月29日(日曜日) 56.42% 56.44%
『小泉ブーム』。自民党が改選議席過半数を超える64議席を獲得し、圧勝。

第20回通常選挙 2004年 7月11日(日曜日) 56.54% 56.57%
民主党が改選議席で比較第1党に躍進。比例代表区では自民党に約430万票の大差をつけた。
<引用終了>

次は、実施中の第52回オンライン世論調査 オンライン出口調査開始 です。
これはやるっきゃない!!

実施期間は2007.07.18~2004.07.29 PM8:00です。

<引用開始>
まずはあなたの選挙区を選んで下さい。

北海道 東北
北海道 青森 秋田 岩手 山形 宮城 福島

関東 茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 東京 神奈川 山梨
北陸信越東海 長野 新潟 富山 石川 福井 岐阜 静岡 愛知 三重
近畿 滋賀 京都 大阪 兵庫 奈良 和歌山
中国四国 鳥取 島根 岡山 広島 山口 徳島 香川 愛媛 高知
九州沖縄 福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄

この調査は、公職選挙法基づき、結果の公表を投票終了後に行います。

海外からの在外投票の方も、投票される選挙区から投票ください。
<引用終了>
http://www.election.co.jp/ank.html

前回の参院選のオンライン出口調査はここにあります。

2004年7月11日 第40回オンライン世論調査結果発表
オンライン世論調査 参議院選挙出口調査
http://www.election.co.jp/news/2004/news0711.html

基礎データ (2004.06.28~2004.07.11) 発表7月11日PM8:00
回答数   9,125票 (男性82.9%・女性17.0%)
調査方法 インターネットによる自主投票のみ


民主党が改選議席で比較第1党に躍進した第20回通常選挙(04年7月11日)の
比例トップ10を以下にご紹介。

<引用開始>
民主党   3450
白票・棄権   681
自民党   599
共産党   526
浜四津 敏子   392
竹中 平蔵   234
喜納 昌吉   206
福島 瑞穂   204
中村 敦夫   179
社民党  
<引用終了>

Election!!!
すごい!!

2007.07/29(日) |  未分類  | Comment(1)  []

 
 

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